茨城県牛久市の弁護士小室光子の記録です
この前、民法772条との関係で戸籍がない子がいる、
みたいなことを書いたけど、今日、驚くべき話を聞いた。
(ニュース番組で)

窃盗等の容疑で逮捕された20歳の男性に戸籍がない。
その理由が、なんと、親が「経済的理由」で、
出生届けを提出しなかったからなんだとか。
そのため、その男性は義務教育も受けていないんだって。

・・・・そんなことって、あるんだね。驚いた。
法務省は手続き上だか道義上だか便宜上だかわからないけど
とりあえず?戸籍を作ったんだとか。

報道によれば今回のケースは「初めて」とのことだったけど、
もしかしたら、他にもいるかもしれないよね。
っていうか、いる、と考えるほうが自然かもしれない。

世の中、
容易に想像できないことが、現実にたくさんあるものだね。
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これ、知ってる?
ネーミングもかわいい「ポンDEはるさめ」
(ミスドのライオンさんに似てなくもないけどw)
春雨が、マグカップにポン!って入れられるサイズに
丸められてるの。見つけたときは感動したね。

「春雨ヌードル」とか「スープ春雨」っていうの
あるじゃない。(あんまり知られてないか・・・・)
私、あれが好きでね、10年くらい前からよく食べてたんだ。
でもけっこう高いのよ(200円もしないけど、普通の
カップ麺が100円以下でも買えることを思うと)。

けど、この春雨があれば、自分で好きな味で作れちゃう!
味噌汁に入れてもいいし、お鍋の残りでもいいし・・・。

しかも、なんとこれ、一袋100円だよ!
(たぶん10個くらい入ってる。80グラム入り)
100円ショップのダイソーで見つけたの。

春雨ファンはぜひお試しあれ。
スローペースながら聴いてるところ。
伊藤塾の呉先生による、神田会社法の解説講義。

以前、呉先生の講義のテープ起こしをボランティアで
やったことがあって、その当時は「聞きづらいな~」
と思ってたんだ。話し方、声の出し方、という点だけど。

その辺も心なしか改善されているような感じもあって、
この講義は、とっても良いと思う。
私は「会社法」になってから、体系的にきちんと
勉強していなかったので、すごくよかったよ。
(去年聴いておけばよかったとすら思った)

神田先生の基本書の第7版を使った講義だけど、
今出ている第8版でも大丈夫だよ。
ページ指定が若干ずれる程度。
会社法の基礎に不安がある方にはオススメです。

恥ずかしいから今まで書かなかったけど、実は
「ビギナー」(司法修習生が主人公のドラマ)の
DVDをボックスで持っている・・・。

オンエアされていた当時は見ていなかったんだけど、
ブログを始める少し前くらいに、TSUTAYAで借りて見た。

その頃は、受験仲間とかいなくて、メールで
多少受験の話をできる人が少しいるだけでね、
色んな意味で(まだ択一も受かってなかったし)
追い詰められてたんだよね。

だから、内容的に「は?」と思うようなところも
たくさんあるにしても、司法修習生を扱ったドラマは、
ちょっと救いになった。

で、今「ビギナー」を見ると、その頃の自分のことも
重ねて思い出す。
私はまだ司法試験に受かっていない。
けど、着実に「その方向」へ進んでいる(はず)。

今まで、色々道を替えてきたけど、もう替えない。
この道を進んでいこうと思う。
さっきニュース番組で見たんだけどね。
身に覚えのない罪で有罪になり、
服役までしたんだって、その男性。

最近になって、別の事件で捕まった人が
その事件について「自分がやった」と告白したため、
冤罪であることがわかったんだとか。

父親と二人暮しだったその男性が(罪もないのに)服役中に、
父親は亡くなって、男性は葬式にも出られなかったんだって。

これだけを聞いても、なんてひどい・・・・と思うよね。
どんな補償をしてもらっても、彼が失ったものは戻らない。

5年でも十分、ありえないくらいひどいのに、
日本では現実に、やってないのに有罪になり、
何十年も拘束された人や、
死刑になってしまった人さえいる(だろう)。

加害者にも人権が!!などと声高に叫ぶつもりはない。
けど、「やってないかもしれない」のだとしたら、
そこは本当に、慎重にならなければいけないと思う。

多くの冤罪の影で、
真犯人は逃げ果せていることを忘れてはならない。
本名は「東国原」さんって言うんだねえ。
知らなかったよ。珍しい苗字だよね。

テレビで見たんだけど、彼は小学生の頃から
「お笑い芸人と政治家になりたい」と周囲に
言っていたんだってね。

お笑い芸人「か」政治家ではなくて
お笑い芸人「と」政治家、って、両方やるんだ!と
当時から思っていて、思い続けたのだとしたら、
それはすごいことだと思う。

過去にはいろんなことがあったけど、
42歳で早大二文に入り直し、さらに早大政経で
学んだそうだから、両方、実現しようとしたのでしょう。

頑張ったんだろなあ、というのは、今日の初登庁時の
腰の低さを見ていて思ったよ。

まあ、迎える宮崎県の議会とか職員の人たちから見たら
「素人のくせに・・・」みたいな思いもあるだろうけど、
頑張ってほしいなとちょっと思った。(単純すぎ?)
法職講座でやってくれる「行政法入門講座」を
申し込んできた。

市谷別館に初めて行ったんだけど、キレイだったよ。
驚いたのは、事務室に「起案用紙」「構成用紙」が
大量に置いてあって、タダでもらえるらしいこと。
(ご自由にお持ちくださいみたいに書いてあった)

「起案用紙」は、予備校で売っているような答案用紙、
「構成用紙」は、それをコピーしたらしい白い紙。

へえ・・・・。
でも確かここは、卒業生が使う施設だから、
在校生(はもとより入学予定者)はもらえないんだよね、きっと。

そう思ってさすがにお持ち帰りはしなかったけどさ。
なんだかさあ、10日くらい前からかなあ、
近所のスーパー、どこへ行っても納豆がないんだよ。
正確に言うと、ちょっとしかないの。

息子も私も、けっこう好きなので、常備してるのにさ。
なんでないのよ・・・と思ったら。

あるスーパーに謝罪文とともに
「テレビ番組で取り上げられたため
メーカーで生産が追いつかない状態です」と書いた
貼り紙がしてあった。

ああ、そうか。
「あるある」か「ガッテン」あたりでまたやったのか。
(どっちもたまに見る番組だけど、最近見てなかった)

そしたら、これだよ。
「あるある」で「納豆でやせる」のデータ捏造だって。
やれやれ・・・。
今日、およそ10年ぶりに
コンタクトレンズを処方してもらったよ。
最近メガネをかけても、前より見えない気がして、
ローで黒板?(使わないか)とか見えないと
困るしなあ・・・・って思ってて。

今のコンタクトレンズは10年前とは
比較にならないくらい高性能になってるらしいし。

実際、眼科へ行って驚いたよ。
診察室で、自分の目の状態をモニターで見られる、
という点にも驚いたけど。

ちなみにワンデーアキュビューモイストにした。
使い捨てだから、面倒な手入れもいらないし。
使いたい日だけ使えばいいし。

今までどんなに見えていなかったのか、実感した。
難点は見えなくていいものまでよく見えちゃうことかね。
(鏡を見て自分の老化具合に愕然、とかねw)


択一試験対策の知識として
生まれた子に嫡出の推定が及ぶとか及ばないとか、
嫡出否認の訴えだとか親子関係不存在確認の訴えだとか
覚えるところだよね。

けどこの条文のために、戸籍を得ることができない子が
現実にたくさんいるんだということは、
(少なくとも受験勉強としては)あまり意識されない。


リアル鬼ごっこ リアル鬼ごっこ
山田 悠介 (2004/04)
幻冬舎
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息子はけっこう本好き。
「面白い」と思うと
(勉強ではありえないくらいの)集中力で読みこなす。

この本は、クラスの友達から借りて、はまったもの。
息子はおしゃべりなタイプでね、面白いと思ったことは
一気に報告しないと気がすまないらしいの。

で、本のあらすじも、そりゃあ早口でぺらぺらと・・・。
聞いてたら、なんか面白そうなので、買ってみた。
冒頭部分しか読んでないけど、確かに面白いかも。

ただ、「ずいぶん表現が幼いなあ・・・」って思ったんだ。
でもそれも、
この作者が20歳で書いたデビュー作とのことで、納得。
(むしろ「みずみずしい感性」なのかもしれないし)

それにしても・・・・
この本、いわゆるベストセラーだったんだね。知ってた?
何だかそういうことに、すっかりうとくなっている。
(大学生の頃は、けっこう敏感に本屋もチェックしてた気も
するんだけど・・・あと音楽とかもね)

これからは息子経由で「若者文化」とかを知るのか~。
と思ったら、やはり自分の年を思い知るね(苦笑)
まあ、息子経由のものを「面白い」と思えるうちはいいか。

昨日、行政法の基礎講座の案内が届いた。
主に未修1年生と、既修に入学する人で
行政法に不安がある人を対象としているらしい。

不安・・・大いにある。
ということで受講しようと思う。

受講料は8000円。
当初、「お金取るのか~」などと
バチ当たりなことを思ったのだけど、
よく見たら全8回(3時間×8)の講義。

1回あたりわずか1000円!!
予備校なら考えられない破格の安さだよね。
・・・・比較するなよ、って感じか?

(ついつい1個あたりいくらとか、よそと比べて
どっちが安いかとか、比べちゃうんだよねぇ。)


いやしかし、本当にありがたいよなあ。
宇賀先生の基本書を読みかけているものの、やっぱり
一人で読んでいるのでは、どこが重要なんだか
(初めての科目だけに)全くメリハリつかなくて・・・。

既修に入る以上、行政法もある程度やっているのが前提、
というのは建前で、多くの既修入学者は、行政法は手薄だもんね。
がんばろうっ!
私が使っているのはFC2ブログなんだけどね、
トップページにトラックバックのお題が出てて、
利用したことはないんだけど、今日見たのがこのお題。

で、ふと思うに、
私が今まで持った一番重たいものは、息子の命。

息子がまだ赤ちゃんだったとき、それはそれは、重かった。
物理的には、せいぜい3キロなわけで、たかが知れてる。
でも抱っこしたときに腕に感じる重みは、
それまでの人生において感じたことのない重さだった。

絶対に、私の命に代えても、この命だけは守る。
そう思った。

その気持ちは、今でも変わらない。

息子もそろそろ、いわゆる思春期。
色々と変わってきているのがわかる。
これからの数年間で、劇的に変化するんだろうね、やっぱり。

母親として、冷静に受け止めていかなければいけないんだよね。
喜んだり、驚いたり、時には淋しく思ったりしながら。ね。

某司法試験(等)予備校の某校ラウンジ。
自動販売機が並び、ゴミ箱も数種類置いてある。
いちばん手前に、燃えるゴミ用と燃えないゴミ用が
並べて置いてある。

ある日、燃えるゴミ用がゴミであふれていた。
それを見かねたのか、一人の受講生が舌打ちしつつ
ゴミを押し込んだ。数分後、スタッフの女性が来た。
(たぶん受付にその受講生がクレームしたんだろう)

その女性がゴミ箱を開けたので、
ああ、バイトの女性が片付けてくれるんだ~
などと見るともなく見ていた。

そしたら・・・なんと彼女は、
燃えないゴミのゴミ箱に、燃えるゴミを全部入れた。
そして燃えるゴミも入った燃えないゴミのゴミ袋の口を
しっかり縛って持ち去ったのだった。

・・・・2つゴミ箱置いてる意味ないじゃん。
この予備校は自然食品の店もやってるんだよ。
私の中では、かなりイメージダウン。

もちろん、バイトの人の個人的倫理の問題だとは思うけど、
それでもね・・・。
えーん。ショック。
炊飯器のくせに、炊飯できなくなった。
ちゃんと温度が上がらなくなったらしい。

私は元々あんまりご飯を食べないし(飲むから)、
息子と2人だし、3合炊きのもので2合しか炊かないのね。
それも1度炊いたら保温はせず、余った分を冷凍するから、
週に2回程度しか使ってない。

それでもまあ、丸6年以上は使っているから、
炊飯器としては寿命なのかなあ。

年末(といっても11月末頃だったかな)には、
湯沸しポットが壊れて買い換えたばかりなのにな。
底から水漏れするようになって・・・。
キッチンの家電小物は5年くらいが寿命なのかね。

そうなるとそろそろ電子レンジもやばいかも・・・
もう10年になるもんなあ。
冷蔵庫は数年前に冷凍ができなくなって
買い換えたから大丈夫だと思うけど。


所帯じみた話でごめん。けど切実かも・・・。
私は愛着のある物を捨てられない性質なので。
最近は、だいぶ頑張って捨てるようにはなったんだけどね。

いやいや・・・衝撃の事実だよ、私には。
私立中学を受験する小学6年生は、
受験直前(場合によっては3学期の最初から)
学校、お休みするんだってね。

そういえば息子の担任の先生も、個人面談のとき
「1月下旬は登校しますか?」って訊いてきたんだよね。
何言ってんだろう?と思ったんだけど、そういうことか。

今日ね、息子が(一時的に)通っている塾で
「最後の保護者会」ってのがあったので、行ったの。
私立中学を受ける子の親も合同だったから、
なんていうか、熱気が違うんだよね・・・。

そこでの話の中でわかったのが冒頭の事実。
すごいなあ・・・・・・。そういうものなのか。
(そういえば、私が小学生のときもクラスに数人、
6年の3学期にしばらく休んだ子がいたなあ・・・・)

ただ救われる気がしたのは、息子の塾のある先生が、
「これは異常なことです。異常なことを僕らは毎年やってます」
って言っていたこと。

そうだよねえ・・・・。

いや、でも別に異常ではないのかもしれないけど。
司法試験受験生が大学の授業を休むようなものと思えば・・・。

でもやっぱり私の感覚では、受験のために義務教育の学校を
休ませるなんて、ちょっと考えられない。古臭すぎかな。
息子の冬休みの宿題。
卒業文集に載せる作文を書いてくること。

「お母さんのやつ見せてよ」と言われ・・・。
タイトルと、概略は覚えていたけど、引っ張り出してみた。

久しぶりに読み返してみると、
なるほど、私が書いたものに間違いないな、
ってことが書いてある。(当たり前か)

こんなことが書いてあった。タイトルは「小学校生活とは」。
「その道で何が起こったのかは、歩いている本人にしかわからない。
つかれてしまっても、その道を歩くのがいやになっても、
努力すれば満足できる道がみつかるはずだ。」
「よりよい道を見つけ出し、花を咲かせた人の裏にあるもの。
それは『努力』なのだ」

我ながら生真面目だなあ・・・・。
この生真面目さだけで成長してたら、きっと
だいぶ違う人生になっていたんだろうな。
(そうでなくてよかったけど。)

で、ついでに他のクラスメイトたちのも読んでみる。
どれを見ても「なるほど、この子らしいよな」って思える。
(その後の人生ともやっぱり重なる)

小学校卒業くらいの頃の作文って、
いちばん「その人らしさ」が表れるのかもしれないね。
年賀状、もらうとやっぱり嬉しいものだよね。
色々個性が出るのも面白いし。

毎年、年賀状といえば思い出すことがある。

例えば小学生のときに書いた芋版の年賀状。
(今は子どもたちの間でも、全く見ないけど・・・)

例えば好きな男の子に書いた年賀状。
(小学6年のときに好きだった男の子は、
中学が別になることがわかっていて、
哀しいような複雑な気持ちをこめて書いたっけ)

色々あるけど、とりわけ、忘れられない年賀状がある。


私の父は、6人兄弟の末っ子で、
19のときには既に両親ともに亡くし、単身、
上京して新宿西口や浅草で放浪?暮らしをしていた。

その頃から、正月といえば浅草と柴又に
お参りをしていたらしく、私が子供のころも、
毎年必ず、その両神社にはお参りしていた。

平成10年の終わり頃、生死の境をさまよい、
平成11年になってから、どうにか「生」へ戻ってきた。

今は下半身不随の車椅子生活(とはいえ、元気いっぱい)。

そんな父を見て、母は毎年正月になると
「浅草と柴又に毎年参ってたって何のご利益もなかったね」
と言ってきた。

私はそれを聞くたび、
「そんなことないよ。ご利益あったから、死なないで済んだんじゃん」
と繰り返してきた。

今年も例によって母は同じことを言い、私も同じ返事をした。

しかし、今年は母から、笑いながら肯定する返事が返ってきた。
「そうかもしんないね。物は考えようって言うからね」って。

一瞬、耳を疑ったよ。母の口からそんな言葉が出てくるとは。

感動した。
人は変われるものなんだね、いくつになっても。

切り捨てたいほどにマイナス思考しかできなかった母が、
(ほんのちょっとだけど)プラス思考もできるようになったらしい。

娘としては、やっぱり嬉しい。
親が元気で笑っていてくれること、こんなに有難いことはない。

私も母親として、そういう存在であり続けたい。
(現状はいまいちダメだけど・・・・)
何度か書いているとおり、息子が都立中学を受験する。
私立は受けないので、都立1校のみの一発勝負。

それもまあ、
私の母校ということで「ノリ」で始めたことだけどね。

とはいえ、直前期の今、息子はすっかりやる気。
冬期講習はお弁当持参で、朝から夕方まで。
それにも嬉々として・・・というのはオーバーだけど
楽しそうに通ってる(ビデオを見て作文を書いたり、
パズル問題をやったりするので、面白いらしい)。

そうなるとやっぱり、母としては合格させてやりたい。
受験生を見守る親ってのも、神経使うもんだね・・・。

私の場合は、自分が受験生でもあるから、
模試の結果が悪かったときの気持ちも(実感として)
よくわかるしさ、親としてよりも、受験仲間的に
励ましたりするんだけど、それも良し悪しかなあ・・・。

塾の保護者会と個人面談で、男の子は女の子よりやっぱり
精神的に2~3年幼いから、お尻を叩くように言われた。
そういうものなのかなあ・・・。

などと思いつつ、明日の予習をする息子の背中を
温かく(ビール飲みながら)見守る母であった。

もちろん、ちゃんと早起きしてお弁当作るんだからね(^-^)
毎日必ず「お弁当おいしかったよ」って言ってくれる息子。
作り甲斐があるってことで。
・・・というか、
「来た年」だね、もう。

明けましておめでとうございます。

受験生には、合格するまで
「おめでとう」はないとは思うけど。

でも、新しい年が明けたことだしね。
今まで頑張ってきたということに対して、
そしてまた新たに頑張ろうという気持ちに対して、
おめでとうと言いたい。

みなさんそれぞれの立場において、
幸多き年となりますように。

私は今年も、ブログを書いていきます。
自分の人生を、精一杯、生きていこうと思っています。

今年もどうぞよろしくお願いします。