茨城県牛久市の弁護士小室光子の記録です
今日は修習(即日起案!)のあと,ロー在学中何度も書いてきた
Kゼミの飲み会に参加させて頂いたよ。
本来,修了生として有意義なお話をすべきところだろうけど,
そこは,まあ,それとして(^^;

久しぶりに入ったローの建物は,懐かしいという感じでもなく,
普通に明日も来る,みたいな感覚だったな。
もともと私は,ロー滞在時間が短かったから
(自習室もあまり使わなかったので)長期休暇を経て久しぶりに
行ったときみたいな感じがした。

ヒアリング,今年受験する方は当然読んだと思うけど,
来年以降受験する方も,絶対に,読まなければいけないと思う。

今回のは,より具体的にどういうのが
「優秀」で,「良好」で,「一応の水準」で,「不良」なのかが
書かれているし,今後の勉強方針にかなり参考になるのでは。

ただ,再現答案からの分析には注意したほうがいいと思う。
ヒアリングの中にも触れられているけど,予備校等で優秀答案として
発表されている再現(高得点だった答案の再現)について,
必ずしもその答案の全体が「優秀」とは限らないわけだから。

新司は公法系,刑事系,民事系での点数はわかっても,
公法系なら憲法,行政法それぞれの点数はわからないし,
設問の数が多いから,どの設問で点が取れたのかも,よくわからないし。

情報には敏感に,けど過度に振り回されずに,というところかな。
私も二回試験のときは気をつけよう。


今日は修習をお休みさせてもらって,
弁護士として仕事をさせてもらう予定の地に赴いた。
前にも書いたとおり,東京の通勤圏でもあるのだけど,
こういう,ボックスシートの車両もある電車で行くんだよね。

ボックスシートってなんか不思議。
乗っている時間は同じでも,旅行気分というか,
時間が少しゆったり流れるような気がする。

私は,窓外の景色を眺めながら,その町で暮らしている人たちの
日常なんかに思いを馳せるのがけっこう好きだったりする。
ちらりと見えた玄関先の三輪車だったり,無造作に干された洗濯物だったり,
どんどん行き過ぎる風景を見ながら,色んな(勝手な)ことを想像する。

万引きは病気である場合もある,という話を,
色んな方面(勉強関係,子育て関係他)から見聞きしてきたけどね。
実際,そういうこともあるんだよね。クレプトマニアというのだけど。

検察修習をしていると(特に東京は修習生が多いこともあり),
万引きの事例にたくさん出会う。
常習者であると思われる事例も,いくつもある。

この病気である人が,実際どのくらいいるのかわからないけど,
本当に病気であるのだとすれば,その人に刑罰を科したところで,
何ら根本的な解決にはならないと思う。
刑罰を全うしたって,また繰り返すだけだから。
それは規範意識が鈍磨しているという話ではなく,「病気」なのであって,
刑務所等でどんな矯正教育を受けたところで,治癒しないから。
東京の検察修習の修習生室は,中央合同庁舎B棟にある。
その隣のA棟(地下でつながっている)の20階に「談話室」があるんだ。

談話室といっても,昼はランチメニューがあるので行ってみた。
値段やメニュー,ボリューム的には大学の学食に近いんだけど,
見晴らしは近隣の高層高級レストランと同じだもんね。

今日はお天気も良かったし,気持ちよかったよ。
修習も各地それぞれに醍醐味があると思うので,
東京は東京なりの醍醐味を味わっておかないとね(^^)

特に検察修習中にいえることかもしれないけど,
普通にはあまり使わない言葉を口にすることがある。

たとえば,痴漢事件を扱っていたりすると,
「要するに女子高生に近づいてムラムラしたってことだよね」
みたいなことを平気で言えてしまうというか。
普段は(女性は特に)こういうことを口にするのには,
多少なりとも,心理的なハードルがあると思うんだけど。

あと,覚せい剤の事件をやってて,裁判例とかの資料を渡すのに
「はい,これ。覚せい剤。」とか(^^;

はたで聞いたらぎょっとするよね。気をつけないといけないな。

2月に弁護修習の合宿があったけどね。
新しい仲間との距離を縮めるのには,やっぱり合宿って王道なのかも?
ってことで,息子も高校でオリエンテーション合宿っていうのがあったんだ。
木曜日に出発して,今日,帰ってきたのだけど。

息子が赤ちゃんのときから,ずーっと息子との二人暮らしだからね,
夜,一人っきりというのは心細いんだよね。私,一人暮らしってしたことないし。
息子が小さいときは,寝顔を見て安心し,幸せに思ってきた。
いっしょに寝なくなった今も,そこにいるという気配だけで安心する。

息子が独立したらどうするのかって突っ込まれそうだけど。
その点は大丈夫。



今日は,検察修習班の(公式)懇親会だったよ。
日ごろお世話になっている検察官や事務官も出席して下さった。

懇親会の席に限らないけど,修習生という身分ゆえに
気軽に(ぶしつけに)きくことができる話題もあるわけで,
こういう機会は貴重だなあってつくづく思った。
今日は,新63期の,私が所属しているクラスの飲み会だった。
私のクラスは,全員が東京修習なんだけど,
4班に分かれ,現在はそれぞれ別の実務修習中という形。

新修習の場合,いきなり実務修習なので,
クラス全員が一同に会するという機会は,修習も終わりに近い
集合修習のときまで(公式には)ないんだよね。
だから,修習が始まって5か月ほどたった今でも,
クラスの構成員を全員は把握できていない。

今日も全員が集まったわけではないけど,
初めてお話させてもらった人もいたし,元々見知っていて
あ,同じクラスだったのか,という人もいたりした。

集合修習も楽しみになってきたよ♪

ちょっと前に,検察修習の忙しい面の実感を書いたけど,
身柄事件の決裁が終わって,そうでない面をも実感しているところ。
たとえば,お願いした資料が届かないと先に進められない,
みたいなことがあるからね。

そういえば,税理士事務所で働いていたとき,
先生の顧問先から帳簿や領収証などが届かず,決算ぎりぎりまで
作業することができなくて困ったこともあったなあ。
資料が来なくても,決算,申告の期限は決まってるわけで。

もっとも今は,あくまで勉強させてもらっている身だし,
種々生じ得る待ち時間とかも工夫して有意義に過ごしたいな。

先週書いたバンプのCDのいわゆるB面の曲「pinkie」の歌い出しは
♪未来の私が笑ってなくても あなたとの今を覚えててほしい♪

今回バンプは,2週連続でCDを発売するのだけどね。
明日はその2枚目「魔法の料理~君から君へ~」の発売日。
NHKの「みんなのうた」でも今,流れている曲だよ。

たぶん,
誰もが自分の幼いころの記憶に少しはだぶらせることができそうな,
温かくて,でもちょっと切なくなる曲…かな。
班でいちばん最初に配点された身柄事件の決裁が,
今日,やっと通ったよ。それなりに,ほっとするものだね。
警察から送致されてきたときとは違う罪名で起訴することになったり,
何かと紆余曲折のある事件で,色々考えさせられた。

刑裁修習で毎日傍聴していたときには,さらりと読んできた起訴状。
検察修習でそれを起案する立場を体験して,公訴事実の一言一句に
どれだけの意味や裏付け,労力が注がれているかを認識した。

法曹三者のすべてを一応体験できるという修習のやり方には,
やっぱりそれなりの意味があるんだな。


息子は高校で,軽音楽部に入ったんだ。ギターとボーカルをやるらしい。
月曜から土曜まで,毎日練習できるみたいで羨ましい。

私は高校のときは弓道部だったんだけど,
週3日しか練習させてもらえなくて,すごく不満だった。
せっかく学校内に弓道場があるのに。

高校1年,2年のときは,弓道のことばかり考えていて,
大学も国際武道大学を目指そうかと真剣に考えていた。
もし弓道がオリンピック競技にあったら,目指していただろうな。
部活のない日は,地元の体育館の弓道場で練習させてもらっていたし,
定期試験の直前でも,そこで練習するくらい,弓道が大好きだったの。

弓道は年をとってからもできるし,弁護士になってからでも,
いつか必ずまた再開したいと思う。

あと,また一つ夢が増えた。
一度でいいから,息子のバンドで歌わせてほしい(笑)
(弓道の後は,劇団とバンド活動に夢中になってたの^^;)
昨日は修習の後,
いずれお世話になる(と勝手に決めている)弁護士会の支部の
勉強会&懇親会に参加させていただいたよ。

突然の参加にもかかわらず,温かく迎えていただいて,感激した。
ここの支部で働けたら,すごく幸せだなって思えたし。
他の支部や地方と比較したわけではないけど,実際に行ってみて,
ああ,ここはいいな,って思えることが重要だと思う。
場所柄や,人柄や,そういう色々な要素が絡み合ってできる雰囲気が,
自分に合っているかどうか。

勉強会でお話下さった先生が,
「私なりの弁護士に私なりのお客さんがついてくる」
っておっしゃったの。なるほどな~って思った。
自分の個性も大切にしつつ,誠実に,
一つ一つの仕事を誠意をもってこなしていく弁護士になりたい。

今はまず,修習をしっかり頑張ろう。
東京の検察修習には,「里親検事」という仕組みがある。

検察修習では,前にも書いたとおり,3人一組で日常の作業
(配点された事件処理)をすることになっていて,
事件ごとに,指導担当検事の下で事件処理をしていくんだ。

たぶん,東京地検の場合は,捜査担当と公判担当の部署が
分かれているから,こういう仕組みになったのかなと思う。

私もローに入ってから知ったんだけど,東京の場合,
警察から送られてきた事件について,処分を決める検事と,
公判を担当する検事は別なんだよね。
地方(の多くの場合)だと,一人の検事が取調べや補充捜査もして,
公判もやるわけだけど。

で,司法修習の「里親検事」は,3人一組に対して1人ついて下さって,
修習期間中に修習に適した公判などがあれば,傍聴させて下さったりするの。

今日は,その「里親検事」にごあいさつに伺ったよ。
今は身柄事件の関係で毎日バタバタ過ぎている感じなんだけど,
検察修習のほかのメニューも,目的意識を持って見ておきたいと思う。


今日はBUMP OF CHICKENの新曲「HAPPY」の発売日。
何度か書いているけど,バンプは息子も私も大好きなバンド。
ほんと,共通の趣味みたいなものなんだ。

たぶん,息子と私とでは,同じ曲を聴いていても,感じていることは違う。
たぶんっていうか,当たり前だけどね(笑)
けど,同じ曲を聴いて,「いいねえ~」って色々話せることを幸せに思う。

ある弁護士は,検察修習について,
いつも早く帰れてラクだった,と言っていた。
別の弁護士は,事件が配点されると連日夜9時ごろまで帰れなかった,
と言っていた。

そっか~,人によって(配点される事件によって)色々なんだろうな,
などと思っていたのだけどね。なるほど,こういうことか。
(昨日も今日も,帰宅が午後10時ころだった…)

けど,身柄事件は時間制限があるから仕方ないし,
むしろ,なんかちょっと楽しい。
刑事事件を扱っているのだから,楽しいというのは語弊があるけど,
あくまで司法修習として,充実しているという意味でね。

そういえば,ローのときも,講義が夜遅くまであったり,
発表の準備をみんなで遅くまでやったときとか,楽しい,と感じたな。
やっぱり私は,忙しいくらいが性に合ってるんだろうな。

今日は,事件の関係者の方からお話を伺ったよ。

考えてみると,事情を訊かれる方も大変だよねえ…。
同じ話を,何度も何度も話さないといけない場合が多いし,
最後に調書を作成するから,そこでもまた今まで話した内容を,
最初から最後まで確認しなければならないわけだから。

裁判で証拠になるのは,この調書だから,
ものすごく重要なものなわけだけど,この内容の正確性を
供述者が自ら担保するのには,強い精神力が必要だと思った。

裁判の場で,調書に出ていることを「違う」と主張する人に対しては,
だったらなんで調書にサインしたの?違うなら違うと言えばよかったのに,
という疑問ないし批判が出ることもあるよね。

けど,長時間の調べの後とかだったら,いちいちチェックしたり
「そこは違います」って指摘したりする気力が残ってないってこともあるだろうな。
ちょっと違うけど,大した違いじゃないし,まあいいか,
みたいな場合もあるような気がする。
話している人が「大した違いじゃない」と思っている部分が,
実は刑事法的には大きな違いであることもあるから,こわいよね…。

息子が入学した高校の校訓。
どれも私が大切にしたいと思っていることだから,
初めて知ったときには感激したわ。

いい学校に入ったんだなって思う。
この高校を自ら選んだ息子もすばらしいと思う♪

今日は,ある修習生の紹介で,
女性一人で独立している先生にお会いしたよ。
ちゃんと,やっている先生がいるんだということ自体に,
すごく励まされたし,私も頑張ろうと思えた。

その席に,もう一人弁護士の先生が来て下さるという話は
聞いていたのだけれど,行ってみたら,
弁護修習先の事務所でお世話になった先生だった♪

狭い業界という話はよく聞くけれど,それでもおそらく,
一生会うこともない同業者も多いと思うんだよね。
そんな中で,縁がある先生や修習生とは,何重にもご縁があって,
なんだか不思議だなって思う。

前にも書いたけど,東京の検察修習は,
毎日80人弱が大部屋に集まっての作業になるのね。
事件は,3人一組で取り組むんだけど。

これまでのところは,講義や起案が多かったのだけど,
今日はだいぶ多くの修習生に身柄事件の配点があって,急に活気づいたよ。
一人一人のデスク上にパソコンも貸し出されたし。
(ちなみに,私たちのクールからパソコンが新調されたとのこと。
ちょうど年度初めだったしね。ラッキーかも^^)

電話の鳴る回数が増え,記録のコピーのためにコピー機はフル稼働,
あちこちでそれぞれの事案について検討し合い,議論する声がする。
身柄事件はスケジュールがタイトだから,緊張感もあるしね。

検察修習は,いちばん修習生の裁量に任される部分が大きいから,
まさに「仕事をしている」という感覚もある。
往復の電車内などふとした瞬間,早く仕事がしたいなって改めて思っているところ。

今日,晴れて息子の高校生活がスタートしました♪

入学式には,なんとか休みをもらって出席したいと思っていたけれど,
模擬弁録(逮捕された後,検察庁に送られてきた被疑者から,検察官が
最初に弁解を聞く弁解録取という手続を,修習生同士で体験する修習)と
重なってしまったため,諦めたの

息子にとっては,大したことではないかもしれないけど,
やっぱり私にとっては,けっこう大きな出来事というか,心残りな感じ。

もっとも,模擬弁録を無理言って休ませてもらったとしても,
昨日書いたとおり,身柄事件の配点を受けてしまったから,どっちにしても
今日休むことは無理だった(周囲に多大な迷惑をかける)ってことだよね。
しかも,修習生の当番というのがあって,それも今日に当たっていたし,
これは修習を優先しろという,神のお告げと理解することにするわ(^^;

検察修習では,修習生が(東京では3人一組で)
実際に発生した刑事事件の被疑者の取調べを行う。

今日から,身柄事件(逮捕されて身体を拘束されている被疑者の事件)の
配点が始まったんだけどね,いちばん最初に回ってきたよ。
検察修習が始まって,起案と講義続きで定時には帰る感じだったんだけど,
事件の配点を受けたら突然慌ただしくなって,緊張してきた。

刑事訴訟法上の時間制限って,今まではほんと数字だけの話で,
「いつから」とか「いつまでに」とか,全く実感なかったけど,
こうやって自分が関わることになれば,いやでも実感するね。

そんな中,今日は「座談会」というのもあったんだ。
これは要するに,全員が自己紹介をする,という会。
修習生78人と,指導係検事や事務官たち全員が,自己紹介する。

聞いているのも大変だろうな~ってちょっと心配だったんだけど,
みんなそれぞれ色んな背景を持って生きているわけで,興味深かった。
考えてみれば,2000人以上もいる修習生の中の78人だしね。
これはこれで,貴重なご縁だし,大切にしたいと思う。

修習の帰り,日弁連主催の
「市民集会 取調べの可視化の導入を!」というイベントに出てきたよ。

~足利事件再審無罪判決・リクルート事件から考える~
というサブタイトルがついていて,菅家さんと江副さんもお話し下さった。

取調べの可視化は,ローに入学する前から
(この前書いた死刑制度についてもそうだけど)
興味を持って調べたり考えたりしてきたテーマの一つなんだ。
研究特論も,最初はこれをテーマにしていたくらい。

…変更した経緯は,過去に書いたとおりだけど(^^;
検察修習の冒頭には,こういうのがある。
その名の通り,全国の検察修習中の修習生が,
一斉に同じ課題について起案するという一日。それが今日だったよ。

朝9時40分から,夕方5時まで,ノンストップで起案する。
開始から終了まで,休憩時間はないし,当然誰とも話せない。
各自,適宜,勝手に(自席で)休む感じ。裁判修習中にもあったけどね。

いやあ…集中力が続かない。
記録に書いてある些細な単語から,関係ないことに思いめぐらしたりして。

7時間以上もあるのに,時間が足りない感じになるのが怖いわ。

現行64期の司法修習も始まったんだよね。

昨日,約5年前から参加しているMLのオフ会をして,
その場で10人弱の現行64期修習生と知り合ったよ。
現行64期は100人くらいだから,結構な割合だな(笑)

たま~に,新修習生と現行修習生との間の対立?みたいな話を
聞くことがあったけど,同じ業界で働くんだもんね,
同じ修習生として,情報交換とかできたらいいなと思う。

午前中は捜査実務についての講義,
午後は,初日と二日目に書いた起案についての解説講義だったよ。

いずれもすごく興味深くて面白いものだったんだけど,
弁護修習の余韻?からまだ醒めていない感じもあり,
頭の切り替えが不十分すぎて悲しい(^^;
検察官の視点での色んな体験は,一生のうち今しかできない勉強だから,
ほんと大事にしないといけないと思う。

司法修習は,めまぐるしく日常が変化するんだよね。
慣れた頃に次の実務修習,と聞いていたし,
日程的に見てもそうだろうとは思っていた。

けど,それに自分がどう順応していくかについては,
体験してみないとわからないからね。毎日新たな発見の日々だよ。

去年の今頃は,1歩も外出しない記録を更新して喜んでた?のに,
こういう忙しい毎日が,実は性に合っていたような気もするし,
本来の自分はどうなんだったか,最早よくわかんなくなってきたな。

刑裁修習のときにも書いたけど,
自由研究日というのは,出頭を要しない日。

検察修習開始までに読んでおくように指示されていたものを
ほとんど(というか正確には全然^^;)読んでいなかった私は,
(あ。検察講義案は,ローのときに少し読んだ。と威張ってみる)
当然今日,必死でそれらを読みこなすべきだった。

けど…他にもやらなければいけないことがたまっていて,
あんまり勉強はできなかった
こうやって集合修習のときに苦労する羽目に陥るんだろうな。

もっとちゃんと頑張らなくては!