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弁護士小室光子の記録です

今日は伊藤塾の「直前気合入れ講義」を、インターネットクラスで受講。

その中で伊藤先生が、論文本試験を「一生に一度のことですから」
って表現したのね。はっっとしたよ。

今年このまま合格すれば、論文受験は一生に一度だけなんだ。
そう思ったら、何だか楽しみになってきた。

それに今年は、現行司法試験史上、最大のチャンスでしょ。
現行試験が続く限りチャンスはあるので、最後のチャンスではないけど、
最大のチャンスであることは間違いない。

そういう意味で、今年論文を受験できる7600人強(だっけ?)は
一生に一度の大チャンス!になるわけだよね。

ここを見てくれている論文受験者が、全員合格しますように!


7月1日の勉強
・商法レジュメ読み
・憲法レジュメ読み
・刑法答案書き
合計7時間ちょうど




AUTHOR: ドラゴン DATE: 07/06/2005 17:59:35 >「一生に一度のことですから」

塾長いってましたね。簡易酸素ボンベ持っていこうかと思いましたが、試験室から出たり入ったりがけっこうめんどいので、持ち物は最小限にしたいです。
いい刺激が得られさうだつたので、わたしもガイダンスに出ましてん。
そういや最直前ガイダンスの判例要旨を去年持っていきました。見た分から捨てて身軽になりました。
2005.07.04 / Top↑
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