茨城県牛久市の弁護士小室光子の記録です
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この歌,昭和42年生まれだったら,
きっと多くの人が自分の体験と重なることだろうと思う。

「人生という名の列車」(リンク先は音が出ます)

あ,プラスマイナス10年くらいなら懐かしい感じがあるかな。
もっとも,時代背景は違っても,誰もが共感できるかも。

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この記事へのコメント
昭和42年か・・・
昭和42年生まれ・・・なんて、まさにピンポイントであたっていたります。私は早生まれなので、丙午と同じ学年ですが、こういうのが非常に懐かしい世代ですね。

民裁をきっちりこなしておくと、集合修習が楽になるので頑張ってください。私は民裁が第一クールでしたので、わけのわからないうちに終わってしまったため、後で苦労しました。
2010/06/07(月) 14:16 | URL | いいぜん #IoGUzy2Y[ 編集]
いいぜんさん,ありがとうございます。
これ歌ってる方も早生まれなので,完全にいいぜんさんと同い年ですね(^^)
私は7月生まれなので,学年は違いますが,まさに,という感じです。

民裁が最後でよかったと最近思っています。
要件事実等の勉強面でもそうですが,実務のイメージが少しはあるので,
問題意識を持ちやすいんですよね。
集合に向けて頑張ります!
2010/06/07(月) 21:29 | URL | mico #-[ 編集]
ビンゴ!
う~ん、、、うなった。
ビンゴすぎる。
「あの頃は・・・よかった。」
そう思うと進歩がないと思いながら、やはり懐かしき昭和。戻れるなら神宮で弓をひいていた頃に戻りたい。
そんな気分になりました。
2010/06/12(土) 09:19 | URL | ronron #-[ 編集]
ronronさん,でしょでしょ。
他の曲でも「バブルの頃に大学生だった彼や彼女たち」
みたいなフレーズが出てきたり,曲調もどこか昭和な感じがして気に入ってます。

「神宮で弓」という単語を見ただけで,あの道場が目に浮かびます。
脇にあった巻藁や,学校ごとに仕切られたスペースで
男女関係なく堂々と(いや,一応女子は気を使いつつ)道着に着替えていた時間。
また弓を引きたい。
2010/06/12(土) 23:58 | URL | mico #-[ 編集]
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