茨城県牛久市の弁護士小室光子の記録です
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司法修習以降、それ以前とは比較にならないほど
たくさんの弁護士と話す機会ができたわけだけど。
当たり前だけど、色んなタイプの弁護士がいるよね。

私は弁護士を目指す前は、全く無関係の仕事等をしていたし、
「弁護士」というひとかたまりのイメージしか持っていなかった。
まじめとか堅物とか、ほんとおおざっぱな。

いざアクセスしようと思ったときには、
あまりに別世界の人たちで、敷居が高くてとても無理だった。

最近はテレビにもたくさん弁護士が出ていたり、
法律事務所のCMやHPもたくさんあるし、
一般的なイメージはだいぶ変わったのかもしれないね。

どんなイメージの弁護士になろうかな。
いや、イメージなんて自分で意図するものじゃないか。
まずはひたむきに誠実に仕事をすることを目指そう。
 コメント
この記事へのコメント
No title
法律は数学みたいに答えが一つなのかと思ってたんですが、同じ内容の相談を複数の弁護士にしたら、全員違う返答の場合も普通にありますもんね。
大手事務所のビジネスローの先生に刑事実務の質問しても分からんと言われたり(^○^)
確かにいろんなタイプの弁護士がいますね。
2011/05/20(金) 20:48 | URL | たまねぎ #-[ 編集]
No title
たまねぎさん、そうなんですよね。
病気の治療でセカンドオピニオンはだいぶ広まりましたが、
おそらく医療以上に、別の見解があり得るのだろうと思います。
多くの場合、正解は一つではないですしね(^^)
2011/05/22(日) 23:04 | URL | mico #-[ 編集]
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