茨城県牛久市の弁護士小室光子の記録です
それだけで既に負けていると思う。

そりゃあ誰でも単純な書き間違えとか,数え間違えとか,
そういうのはあるよね。

だけど,やっぱりいくつも誤字があると,
大丈夫かなあ…って不安になるよね。
 コメント
この記事へのコメント
micoさん

ご無沙汰です。
私はおっちょこちょいなので・・・いつもちゃんとした書面は事務員さんにチェックしてもらってから出します。
それでも,裁判官に原告と被告が入れ違ってますね。訂正して・・・陳述でいいですね!と言われたときは,冷や汗でした。
2012/01/28(土) 13:42 | URL | ronron #-[ 編集]
ぼくも反省です
ぼくも反省しなければなりません。

 ワードの誤変換もありますし、その他もありますので、反省し注意しなければなりません。

 仮にぼくのmicoさんに対するコメントやぼくの日記に誤字・脱字などがあれば、申し訳ないと思います(ぼくの日記は、ニュースをコピーしさほど読まずに、そのまま載せていますし、その他も不十分なので誤字・脱字等があったかもしれません)。

 誤字・脱字等が存在すると、基本的教養が弱いという印象を与える以上に、自分を軽視しているとか、仕事が雑・乱暴で丁寧でない、信義誠実に欠ける等の印象を持つ方も少なくないかもしれませんね。
2012/01/28(土) 22:23 | URL | Love world neighbors #-[ 編集]
ronronさん,
実は私も先日,「原告」「被告」を
「債権者」「債務者」と書き間違えたまま提出して,
書記官さんから電話を頂き,差し替えました(汗)
自分では何度読み返しても気づかない場合もあるので,
第三者チェックはありがたいですね。


Love world neighborsさん,
誤変換は怖いですよね。
夢中になって文書を打っているときこそ見過ごしがちですし。
特に,面識のない方の目に触れる文書の場合は,
おっしゃるとおり「軽視している」といった印象を与えかねないので,
本当に気をつけようと思います。
2012/01/29(日) 22:49 | URL | mico #-[ 編集]
初めまして
初めてコメントさせて頂きます。
僕も最近、遺言書原案の作成をしているときに、漢数字の「二」としなければいけないところカタカナの「ニ」と間違えて変換していてしばらく気づきませんでした。
そのままにしていたらと思うと怖いです…。
2012/01/30(月) 01:15 | URL | ushiku_yasu #-[ 編集]
ushiku_yasu さん,コメントありがとうございます。
「二」と「ニ」は,確かに中々気がつかないですね(^^;
2012/01/31(火) 22:33 | URL | mico #-[ 編集]
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