茨城県牛久市の弁護士小室光子の記録です
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今日の授業は
コポガバ(コーポレートガバナンスと法)と
民事系のテーマ演習(Kゼミ)。

今日は,どちらも会社法の事例を検討する内容だった。
で,予習として答案の形の文書を作成して臨んだわけだけど。

うーーん・・・けっこう外してる<私の答案ちゃん。
いちいち凹んでらんないけど,ちょっと凹むわ。

いつでも必ず安定してそこそこの答案を書く,ってことは,
本当に難しいなあって思う。
普段の勉強でさえ,そうなんだから,本試験では尚更だよね。

よくできた答案である必要はないんだと思う。
大きく外さない答案をそろえれば,上位で合格できる(らしい)し。

がんばろう。
 コメント
この記事へのコメント
こんばんは!
どんな答案が「安定した答案」かという哲学も、人それぞれですよね。

最近、伊藤塾講師のカウンセリングを受けてきました。「あ」の先生スタイルで書いた、憲法10点(100点満点・苦笑)の答練答案を持参して。
⇒『【大先生「あ」教授】(伊藤塾講師談)のスタイルに添削者(若手弁護士)がついていけてないだけで、本番では「あ」の先生スタイルで書くことを薦める』という趣旨の(お詫び入りの)アドバイスをもらって来ました。ようやく迷いが払拭できた感じです。

これからもmicoさんと修習同期になれるように努力します。今後ともどうぞ宜しくお願いします。
2008/12/10(水) 01:02 | URL | yasukun55 #-[ 編集]
yasukun55さん,よかったですね!
「あ」の先生のスタイルで大丈夫という話は,私にとっても
朗報です。ありがとうございます。
やはり予備校の採点には限界があるということですね。
本試験では,ヘンに萎縮せず,勝負できるところでは勝負したいですね。
その見極めは難しいですが・・・・。
2008/12/10(水) 22:57 | URL | mico #-[ 編集]
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